- 地域:日本
- タイプ:TV
- 正式名称:攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL
- 英語名:Koukaku Kidoutai (TV) / The Ghost in the Shell
- 中国語の名前:攻壳机动队 THE GHOST IN THE SHELL
- 他の名前:攻壳机动队 2026
- 放送開始:2026-07-07
- 放送状況:放送中
- タグ:SF / アクション / 戦闘 / 推理 / 悬疑 / 剧情 / 漫画改
- 原作:士郎正宗(講談社 KCデラックス刊)
- 監督:モコちゃん
- シナリオ:円城塔
- 絵コンテ:モコちゃん / 蓮谷トヲル / Bahi JD(3Avant) / 甘浩天 / 酒井原美樹
- 演出:モコちゃん / 蓮谷トヲル / Bahi JD(3Avant) / 井分詢也 / 菊地陽子
- キャラクターデザイン:半田修平 / 高畑匠子 / 長谷川早紀 / 木村智 / 李欣恬
- 音楽:フライングドッグ / 岩崎太整 / 小西遼 / YUKI KANESAKA / 東北新社
- 制作会社:サイエンスSARU
- 製作:THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE【バンダイナムコフィルムワークス(菊川裕之) / 講談社(古川慎) / サイエンスSARU(太田翔) / Production I.G(上田陽子) / フライングドッグ(伊藤将生)
- Copyright:©2026 Shirow Masamune / KODANSHA / THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
- 家族:GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊
- Rating:16+
『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』
西暦2029年。
企業のネットが星を被い、電子や光が駆け巡っても国家や民族が消えてなくなる程情報化されていない近未来の日本。
全身義体のサイボーグ・草薙素子は、バトーをはじめとする精鋭部隊を指揮するなかで、犯罪を未然に防ぐことを目的とした特殊部隊の設立を望んでいた。
同様の部隊設立を構想していた内務省の荒巻大輔は草薙たちをスカウト。
草薙たちは攻性の組織となる公安9課、“攻殻機動隊”としての活動を始める。
国家間の謀略が渦巻く電脳犯罪に対峙していくなか、ある事件の捜査線上に正体不明のハッカー“人形使い”の存在が浮かび上がる。
草薙を待ち受ける運命とは――そして、人形使いの目的とは。
新時代のサイバーパンクアクション、始動――!!
タグ
PVエピソード並べて表示 / 詳細表示
-
特報2
士郎正宗によるサイバーパンクSFの金字塔「攻殻機動隊」新作TVアニメーション / 2026年放送 / TVアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)監督:モコちゃん / シリーズ構成・脚本:円城 塔 / キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平 / アニメーション制作:サイエンスSARU / TV Animation“THE GHOST IN THE SHELL”Based on the manga“The Ghost in the Shell” by Shirow Masamune originally serialized in YOUNG MAGAZINE published by KODANSHA Ltd.Director: Mokochan / Script: EnJoe Toh / Character Design and Executive Animation Director: Shuhei Handa / Animation Production: Science SARU / Scheduled for 2026 / ©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
-
PV1
士郎正宗によるサイバーパンクSFの金字塔「攻殻機動隊」新作TVアニメーション / カンテレ・フジテレビ系 全国ネット 毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて2026年7月放送開始 / TVアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)監督:モコちゃん / シリーズ構成・脚本:円城 塔 / キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平 / 音楽監督・音楽:岩崎太整 / 音楽:小西 遼 YUKI KANESAKA / 音楽制作:フライングドッグ / アニメーション制作:サイエンスSARU / タイトルロゴデザイン:空山 基
-
PV2
全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる攻性の組織、“攻殻機動隊”――カンテレ・フジテレビ系 全国ネット 毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて2026年7月放送開始 / TVアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)監督:モコちゃん / シリーズ構成・脚本:円城 塔 / キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平 / 音楽監督・音楽:岩崎太整 / 音楽:小西 遼 YUKI KANESAKA / 音楽制作:フライングドッグ / アニメーション制作:サイエンスSARU / タイトルロゴデザイン:空山 基 / ©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
主なエピソード並べて表示 / 詳細表示
-
第1話 SUPER SPARTAN
公安部の荒巻大輔は、汚職と犯罪が疑われる某国代表の会合を強制捜査するなかで、謎のサイボーグと出会う。サイボーグは草薙素子と名乗り、内務大臣に新たな特殊部隊設立を具申する。荒巻は部隊設立に向け、ある捜査を草薙に要請する。
-
第2話 SUPER SPARTAN ii + JUNK JUNGLE i
草薙たち部隊は荒巻のスカウトにより攻殻機動隊として活動を始める。ある時、外務大臣の通訳の電脳にウイルスが侵入。亡命中のマレス大佐による秘密会談妨害の気配を感じた荒巻は、草薙たちに逆探知による犯人の追跡を指示する。
-
第3話 JUNK JUNGLE ii + MEGATECH MACHINE i + ii
フチコマによる激しい追走劇の末、草薙とトグサは容疑者の身柄を確保する。一方、荒巻とバトーが張り込むなか、マレス大佐の元にウイルスを仕掛けた張本人と推測される正体不明のハッカー“人形使い”がその姿を現す。
-
第4話 ROBOT RONDO
ある試供品のロボットが突如として人間を襲う事件が相次いで発生。草薙たちは同型のロボットを回収するが、そこにはある共通点があった。事件の真相を突き止めるべく、バトーとトグサはロボットの製造元となる阪華精機に向かう。
-
第5話 PHANTOM FUND
戦闘サイボーグのコイル・クラスノフを監視すべく北端に向かう草薙たち。コイルの目的と佐川電子による地下工場拡張に隠された汚職を暴くべく、草薙は佐川電子本社に、バトーたちは地下工場へと向かう。
-
第6話 DUMB BARTER
草薙とその恋人が突如襲撃され病院へ搬送される。犯人と推測されるのは草薙と因縁のあるテロリストの相馬亨。病院を後にする草薙とトグサは、逃亡の末、たどり着いた廃工場で武装集団と激しい戦闘状態に陥る。
-
第7話 BYE BYE CLAY
メガテク・ボディ社からロボットが逃亡。公安9課に確保されるが、ロボットの中には人形使いが入っていた。人形使いは荒巻たちに対し、「情報の海で発生した生命体」を自称。政治的亡命を要求した直後、何者かによって強奪されてしまう。
-
第8話 INTERMISSION + BRAIN DRAIN i
人形使いへのダイブを経て、目を覚ます草薙。事件の真相は明らかとなるが、草薙は人形使いの気配を時折感じるようになる。ある作戦で船上のテロリストを制圧していく攻殻機動隊だったが、草薙は誤ってリーダーを射殺してしまう。
-
第9話 BRAIN DRAIN ii
何者かの謀略によりマスコミに報道され、草薙はテロリスト殺害の罪を問われてしまう。ゴラントル諜報部が裏で糸を引いていると推測する草薙は独自の捜査を進めていくが、法廷にかけられることになる。































