魔王ダンテ
  • お気に入り
  • 待っている
  • 見終わった
  • 棚上げ
  • 捨てる
  • マーク
  • スコア:0.0
  • 私のスコア: 0.0
  • 合計()ユーザー
  • スコア: 0.0
  • 地域日本
  • タイプTV
  • 正式名称魔王ダンテ
  • 英語名Maou Dante / Demon Lord Dante
  • 中国語の名前魔王但丁
  • 放送開始2002-08-31
  • 放送状況放送終了
  • タグ幻想 / アクション / ホラー / 漫画改 / R(L)
  • 原作永井豪
  • 監督前島健一
  • シナリオ上原正三
  • 絵コンテ岡嶋国敏
  • 演出土屋日 / 岡嶋国敏
  • キャラクターデザイン小林利充
  • 音楽元倉宏 / AMAZeus / 新刀康充 / 山田太平(ムービーテレビジョン) / 髙橋秀雄
  • 制作会社マジックバス
  • Copyright©2002 永井豪 / ダイナミック企画・魔王ダンテ製作委員会
  • 家族魔王ダンテ
  • Rating16+

『魔王ダンテ』

「デビルマン」「デビルマンレディー」に続く、永井豪の悪魔3部作だ。

前2作とつながった話ではないが、共に神と悪魔の壮絶な戦いを描く。

高校生の宇津木涼はいけにえにされ、悪魔王ダンテとなる。

悪魔となり人間を害することに悩む涼だが、実は現在悪魔と呼ばれる存在こそが地球の先住民であり、神とは侵略者、人間は神の子孫だということを知る。

ダンテを滅ぼすため、涼の妹は神の化身にされてしまい、兄妹で戦うことになるのだが…。

タグ

—— タグが間違っていますか?クリックして新しいタグを追加してください ——
—— タグを選択してください。 ——
    —— 選び出した ——

      PVエピソード並べて表示 / 詳細表示

      主なエピソード並べて表示 / 詳細表示

      • 第1話

        日ごとの悪夢が宇津木涼をむしばむ。そんな彼を心配するいたいけな妹、沙織と家族。気分転換のバイク・ツーリング中にガードレールに衝突!! 一方平穏な街で、怪奇事件が次々と起こっていた…!!

      • 第2話

        悪魔崇拝者グループ、サタニスト!! 彼等はより協力な悪魔を甦らせるべく数千年の時を経て、黒ミサを決行。この黒ミサにうってつけの生贄こそ涼の妹、沙織であった…。

      • 第3話

        世界の存亡を賭け、ダンテ復活を阻止しようとする神の結社「Z」。しかし、サタニストによるダンテ復活の計画は着々と進行していた…!!

      • 第4話

        天からの声により、ダンテ復活を伝えられた神の結社は遂に悪魔との最終戦争が始まることを予期する…!!

      • 第5話

        自衛隊の猛攻撃を受ける涼=ダンテ。だが、不死身の肉体は一切攻撃を受けつけない。死ねない絶望は怒りへと変わり、名古屋を焦土と化す…。

      • 第6話

        魔王ダンテの復活に対し「神」は、神の結社に悪魔四天王の存在を告げる。「悪魔を倒すのは悪魔にやらせるのだ。」と…。

      • 第7話

        自分自身が悪魔であることを受け入れられずにいる涼。一方、神の結社が放った人工悪魔の残虐な殺人を食い止めるため、悪魔の力を奪う…。

      • 第8話

        悪魔四天王と人工悪魔を使い、市民を虐殺する神の結社。悪魔の恐ろしさを大衆に植えつけられ、悪魔狩りの予兆が生まれる…。

      • 第9話

        悪魔四天王ラミアは、若い男女を次々とラミアの迷宮へ誘拐した。その罠に沙織がはまってしまう…!!

      • 第10話

        涼は冴子と再び会い、過去の地球へと時空を超えた旅に出る。過去、平和に暮らしていた人間たちは、突然エネルギー生命体に侵略される…!!

      • 第11話

        過去の記憶を取り戻した涼=ダンテは、悪魔として神と戦う決意を固め、家族の元を去る。しかし涼の動きを既に神は察知していた…!!

      • 第12話

        神との戦いが迫る中、メドッサは大魔王サタンの封印から解き放つべく、魔界に侵入する…!!

      • 第13話

        滅びた聖獣の骸から、神の戦士イヴが出現した。しかしイヴの正体は悪魔と戦う戦士として選ばれた沙織だった…。

      余分なエピソード並べて表示 / 詳細表示

      キャラクター

      関連アニメ時間ソート / デフォルトソート

      コメント

      カウント:0
      F-B E-R