- 地域:日本
- タイプ:TV
- 正式名称:ただいま、おじゃまされます!
- 英語名:Tadaima, Ojamasaremasu! / Pardon the Intrusion, I'm Home!
- 中国語の名前:当前、正被打扰中!
- 他の名前:我回来了,他又来打扰了!
- 放送開始:2026-04-07
- 放送状況:放送中
- タグ:面白い / 恋愛 / 日常 / 少女向 / 女性向 / 漫画改
- 原作:和戸村(シーモアコミックス)
- 監督:いまざきいつき
- シナリオ:いまざきいつき / たかだ誠
- 絵コンテ:いまざきいつき
- 演出:松浦知志
- キャラクターデザイン:菊地しゅんすけ(菊地シュンスケ)
- 音楽:剧伴制作:日本テレビ音楽 / 長谷川智樹 / スタジオマウス / たかとりこうへい / 櫻井陽子
- 制作会社:タツノコプロ
- 制作協力:GONZO / セブン
- 製作:アニメ『ただいま / おじゃまされます!』製作委員会
- Copyright:©和戸村/シーモアコミックス・アニメ『ただいま / おじゃまされます!』製作委員会
- 家族:ただいま、おじゃまされます!
- Rating:12+
『ただいま、おじゃまされます!』
これも新しいルームシェアのカタチ!?
突然始まる“おじゃまされライフ”
24歳のOL凛子(りんこ)は一人暮らしの隠れオタク。
忙しい日々の合間に、大大大好きなアニメや漫画で日々の疲れを癒やしていた。
だけどアニメを見るたび、右隣から抗議の猛烈“壁ドン”が!
凛子は、左隣のさわやか紳士・佐槻(さつき)に協力してもらい壁越しに話し合おうとするが、壁を蹴破って現れたのは、なんと凛子が一番好きな漫画『うさねこ部』の原作者・ウサ春先生だった!?
しかもウサ春先生こと右沙田(うさだ)は、佐槻の部屋の壁まで壊してしまって……。
恋と笑いが同居する、ひとつ屋根の下ラブコメ!
壁の穴でつながった3人の、ちょっと変わった三角関係ルームシェア生活が幕を開ける!!
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ティザーPV
和戸村先生による、「コミックシーモア」で配信中の人気オリジナルコミック『ただいま、おじゃまされます!』が、2026年よりTVアニメ放送開始!仲間凛子役の花澤香菜、佐槻鏡斗役の石川界人、右沙田春真役の石谷春貴をはじめとする豪華声優がキャラクターボイスを担当します。■キャスト / 仲間凛子:花澤香菜 / 佐槻鏡斗:石川界人 / 右沙田春真:石谷春貴 / ■スタッフ / 原作:和戸村「ただいま、おじゃまされます!」(シーモアコミックス)監督・シリーズ構成:いまざきいつき / 脚本:いまざきいつき、たかだ誠 / キャラクターデザイン・総作画監督:菊地しゅんすけ / アニメーション制作:タツノコプロ / ■イントロダクション / ——これも新しいルームシェアのカタチ!?突然始まる“おじゃまされライフ”——24歳のOL凛子(りんこ)は一人暮らしの隠れオタク。忙しい日々の合間に、大大大好きなアニメや漫画で日々の疲れを癒やしていた。だけどアニメを見るたび、右隣から抗議の猛烈“壁ドン”が!凛子は、左隣のさわやか紳士・佐槻(さつき)に協力してもらい壁越しに話し合おうとするが、壁を蹴破って現れたのは、なんと凛子が一番好きな漫画『うさねこ部』の原作者・ウサ春先生だった!?しかもウサ春先生こと右沙田(うさだ)は、佐槻の部屋の壁まで壊してしまって……。——恋と笑いが同居する、ひとつ屋根の下ラブコメ!——壁の穴でつながった3人の、ちょっと変わった三角関係ルームシェア生活が幕を開ける!!
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メインPV
和戸村先生による、「コミックシーモア」で配信中の人気オリジナルコミック『ただいま、おじゃまされます!』が、2026年4月7日(火)より毎週火曜深夜25時29分から日本テレビ AnichU枠、読売テレビ 火アニ枠にて放送開始!仲間凛子役の花澤香菜、佐槻鏡斗役の石川界人、右沙田春真役の石谷春貴をはじめとする豪華声優がキャラクターボイスを担当!■キャスト / 仲間凛子:花澤香菜 / 佐槻鏡斗:石川界人 / 右沙田春真:石谷春貴 / 誉田杏:小林千晃 / 高峯葉月:杉山里穂 / 小木紫苑:富田美憂 / 右沙田真央:諸星すみれ / ■スタッフ / 原作:和戸村「ただいま、おじゃまされます!」(シーモアコミックス)監督/シリーズ構成:いまざきいつき / 脚本:いまざきいつき たかだ誠 / キャラクターデザイン/総作画監督:菊地しゅんすけ / 色彩設計:近藤直登 / 美術監督:AUSAN / 撮影監督/編集:堀川和人 / 音響監督:たかとりこうへい / 音響効果:櫻井陽子 / 音楽:長谷川智樹 / アニメーション制作:タツノコプロ / アニメーション制作協力:ゴンゾ/ アニメーションスタジオ・セブン / オープニング主題歌:超特急「C'est la vie」エンディング主題歌:『ユイカ』「さんかくゲーム」■イントロダクション / ——これも新しいルームシェアのカタチ!?突然始まる“おじゃまされライフ”——24歳のOL凛子(りんこ)は一人暮らしの隠れオタク。忙しい日々の合間に、大大大好きなアニメや漫画で日々の疲れを癒やしていた。だけどアニメを見るたび、右隣から抗議の猛烈“壁ドン”が!凛子は、左隣のさわやか紳士・佐槻(さつき)に協力してもらい壁越しに話し合おうとするが、壁を蹴破って現れたのは、なんと凛子が一番好きな漫画『うさねこ部』の原作者・ウサ春先生だった!?しかもウサ春先生こと右沙田(うさだ)は、佐槻の部屋の壁まで壊してしまって……。——恋と笑いが同居する、ひとつ屋根の下ラブコメ!——壁の穴でつながった3人の、ちょっと変わった三角関係ルームシェア生活が幕を開ける!!
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第1話 ただいま、おじゃまされます!?
24歳のOL・仲間凛子は、ひとり暮らしの隠れオタク。日々の疲れを癒やそうとアニメを観ようとするたびに、右隣の部屋から抗議の猛烈“壁ドン”が……。その状況を見かねた左隣のさわやか紳士・佐槻に“彼氏のフリ”をして協力する提案をもらい、壁越しに話し合おうとする。しかし、壁を蹴破って現れたのは、なんと凛子が一番好きな漫画『うさねこ部』の原作者“ウサ春先生”こと右沙田だった。
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第2話 偽装彼氏、はじめました!?
『ヨルンの物語』――それは、中学生の頃の凛子が出会い心を救われた童話。彼女の「好き」を貫く精神は、この作品から大きな影響を受けていた。『うさねこ部』の執筆に励む右沙田を支えるため、彼の“飯スタント”になった凛子は、偽装彼氏を買って出た佐槻の思わせぶりな態度に翻ろうされる日々を送っていた。右沙田は、数多くの作家を輩出してきたというマンション“スプリングハイツ”に住む佐槻もまた、何かのクリエイターではないかと疑うが……。
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第3話 一方、その頃…!?
数多くの作家を輩出してきたというマンション“スプリングハイツ”に住み、一流の漫画家を目指すポメ(誉田)、葉月、コギ(小木)の3人は、なかなかネームが通らないスランプに陥っていた。一方、謎に包まれた佐槻の職業が気になってしかたがない右沙田は、手がかりを求めて凛子とともに留守中の佐槻の部屋へと忍び込む。そこで佐槻のある秘密を知ってしまった凛子は、お詫びとして2人に自身のオタク人生の始まりを明かす。
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第4話 スランプじゃ、ねーよ!?
突如として凛子の部屋に現れた右沙田の妹・真央。大好きなアニメで意気投合した2人はすっかり仲良しになるが、右沙田は終始浮かない表情。彼は自作に登場するキャラクターの“片思い”を理解できないことで、執筆がはかどらないというスランプに陥っていたのだ。凛子は右沙田を励ますべく作品への愛を全力で伝えるが、距離が近くなった2人に佐槻が割って入り、ある提案をする。
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第5話 この物語は、フィクションです!?
右沙田が凛子のことを意識しだしたことをきっかけとして、少しだけ変わった3人の日常。そんななか「このまま彼氏のフリを続けるのは難しい」という佐槻の言葉に、楽しい日々が終わってしまうと感じた凛子は号泣してしまう。だが佐槻は凛子に「恋人同士の思い出」をつづったシナリオを読ませ、これまで以上に彼氏彼女らしい振る舞いをしようと提案するのだった。凛子は胸ときめかせるシナリオの通り、佐槻と人生初めてのデート(?)を楽しむが……。
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第6話 たかが、キス!?
3人で過ごす幸せな生活を守るため、佐槻への想いを隠しながら、右沙田の前ではカップルを続けるという、ハードルの高いお芝居を余儀なくされてしまった凛子。そんななか佐槻が浮気をしているという疑惑が浮上し、彼がいない間に右沙田は凛子のファーストキスを奪ってしまう。泣き崩れる凛子に右沙田は頭を下げ、連れ出した先は作家たちが集まるダイニングバー。だが、そこにいたのは女性連れの佐槻だった。
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第7話 クリスマスは、忙しい!?
巷にクリスマスがやってきた。凛子はとっておきのお手製ケーキで佐槻と右沙田をもてなそうと張り切るが、2人はそれぞれの付き合いがあり帰宅が遅れる模様。ひとりきりの寂しいクリスマスをなんとか楽しもうとする凛子の胸に、子供の頃の辛い思い出がよみがえる。そんな彼女のもとに現れたのは……。
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第8話 真央は、間男の“ま・お”!?
右沙田の妹・真央が「自分は間男の子だ」と泣きながらスプリングハイツに飛び込んできた。“作家とその作品の信者の偽装結婚”という右沙田家の家庭事情を知った凛子は、凛子と付き合っていると家族に吹聴していた右沙田に気をつかい、恋人のふりをすることに。いつもとは逆の関係性を演じるなかで、右沙田と佐槻は互いの胸中を思いやるのだった。そして翌日、真央を迎えに来た右沙田の家族から、彼女の出生の真実が明かされる……!
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第9話 佐槻さんの、隠し事!?
佐槻が人気ホラー小説家であることを知った凛子。だが、佐槻は頑として作家としてのペンネームを教えてはくれなかった。そんななか、右沙田はひょんなことから佐槻の正体が、かつて凛子に大きな影響を与えた『ヨルンの物語』の作者・蟹澤泉ではないかと思い至る。「“神”は恋愛対象外」だからこそ、佐槻は凛子にだけはペンネームを隠しているのかも……。そして右沙田は、意外な真相へとたどり着く。
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第10話 ポンコツ、わんこ作戦!?
ご近所さんの凛子に密かな想いを寄せる新人漫画家のポメ(誉田)は、葉月とコギにたきつけられ“ポンコツわんこ系男子”の強みを活かした作戦を実行に移す。提出中のネームが通ったら、ご褒美としてバレンタインチョコが欲しいというポメのおねだりを凛子は快諾。凛子は佐槻と右沙田にもチョコをあげようと一計を講じる。一方、ポメは担当編集にネームを酷評されてしまうが、起死回生の鍵を握っていたのは、たまたま居合わせていた右沙田だった。ポメの“わんこ作戦”の成否やいかに!?
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第11話 それぞれの、崩壊!?
凛子が怖い物語が苦手なことを意識して、佐槻はホラー要素を抑えて作品を執筆していた。凛子は、そのことに危機感を抱いて接触してきた佐槻の担当編集・鱶海から、凛子が作家としての佐槻に悪影響を与えていると告げられ、思い悩んでしまう。一方、事態に動揺した佐槻は書斎にこもるが、「凛子を悲しませるなら俺がもらう」という右沙田の挑発を受け、凛子への想いをご近所中に響き渡る声で叫ぶのだった。だが、3人の楽しい共同生活には崩壊の足音が忍び寄っていた……。
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第12話 もいちど、おじゃまされます!?
鱶海により3人の関係が解消されたことで、凛子は自分を責め、右沙田は憤慨する。だが佐槻は、これを機に3人の生活を穴が開く以前に戻すことを提案するのだった。ひとり暮らしを送るなか、3人で過ごした楽しい日々を思い返す凛子、感情を抑えて静観する右沙田―――一方、佐槻は眼前にそびえ立つ作家としての壁をぶち破ることで、凛子たちとの日常を取り戻そうとしていた。









