違国日記
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  • 地域日本
  • タイプTV
  • 正式名称違国日記
  • 英語名Ikoku Nikki / Journal with Witch
  • 中国語の名前异国日记
  • 他の名前他国日记
  • 放送開始2026-01-04
  • 放送状況放送中
  • タグ日常 / 癒し / 漫画改
  • 原作ヤマシタトモコ(祥伝社 FEEL COMICS)
  • 監督大城美幸
  • シナリオ喜安浩平
  • 絵コンテ大城美幸 / 中野涼子 / 寺東克己 / 出合小都美 / 川面真也
  • 演出大城美幸 / 中野涼子 / 小林寿徳 / 中村里美 / 北村充基
  • キャラクターデザイン羽山賢二 / 川村敏江
  • 音楽ポニーキャニオン / 安場晴生(协力) / 馬場高知 / 牛尾憲輔 / Ai Addiction
  • 制作会社朱夏
  • 製作アニメ「違国日記」製作委員会
  • Copyright©ヤマシタトモコ・祥伝社 / アニメ「違国日記」製作委員会
  • 家族違国日記
  • Rating12+

『違国日記』

人見知りの小説家・高代槙生は、

姉夫婦の葬式で両親を亡くした姪の田汲朝を、

勢いで引き取ることになる。

思いがけずはじまった同居生活によって、

それまで静かだった槙生の日常は一変。

他人と暮らすことに不慣れな性格のため、

15歳の朝との生活に不安を感じていた。

一方、両親を亡くし居場所を見失った朝は、

はじめて感じる孤独の中で、

母とはまるで違う

“大人らしくない”槙生の生き方に触れていく。

人づきあいが苦手で孤独を好む槙生と、

人懐っこく素直な性格の朝。

性格も価値観もまるで違う二人は、

戸惑いながらも、

ぎこちない共同生活を始めていく。

共に、孤独を生きていく二人の、

手探りで始まる年の差同居譚。

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      • PV1

        TVアニメ『違国日記』2026年1月よりABCテレビ、TOKYO MX、BS朝日にて放送開始 / 〈スタッフ〉原作:ヤマシタトモコ「違国日記」(祥伝社 FEEL COMICS)監督:大城美幸 / 構成・脚本:喜安浩平 / キャラクターデザイン:羽山賢二 / サブキャラクターデザイン:川村敏江 / プロップ設定:狩野 都 / 衣装設定:相澤 楓 / 美術:高橋依里子 / 色彩設計:田中美穂 / 撮影:並木 智 / 編集:関 一彦 / 音響監督:大森貴弘 / 音楽:牛尾憲輔 / アニメーション制作:朱夏 / 〈キャスト〉高代槙生:沢城みゆき / 田汲朝:森風子 / 〈あらすじ〉人見知りの小説家・高代槙生は、姉夫婦の葬式で両親を亡くした姪の田汲朝を、勢いで引き取ることになる。思いがけずはじまった同居生活によって、それまで静かだった槙生の日常は一変。他人と暮らすことに不慣れな性格のため、15歳の朝との生活に不安を感じていた。一方、両親を亡くし居場所を見失った朝は、はじめて感じる孤独の中で、母とはまるで違う“大人らしくない”槙生の生き方に触れていく。人づきあいが苦手で孤独を好む槙生と、人懐っこく素直な性格の朝。性格も価値観もまるで違うふたりは、戸惑いながらも、ぎこちない共同生活を始めていく。共に、孤独を生きていく二人の、手探りで始まる年の差同居譚。©ヤマシタトモコ・祥伝社/アニメ「違国日記」製作委員会

      • PV2

        TVアニメ『違国日記』2026年1月4日(日)より / TOKYO MX、ABCテレビ、BS朝日、AT-Xにて放送開始!Prime Videoにて見放題最速配信決定 / 他各配信サービスでも順次配信 / ■TVアニメ『違国日記』作品情報 / 〈放送情報〉2026年1月4日(日)より放送開始 / TOKYO MX 1月4日より 毎週日曜日24:00〜ABCテレビ 1月4日より 毎週日曜日24:40〜BS朝日 1月4日より 毎週日曜日23:00〜AT-X 1月5日より 毎週月曜日22:30~ / ※リピート放送:毎週水曜日10:30〜 毎週金曜日16:30〜〈配信情報〉Prime Videoにて見放題最速配信決定 / 他各配信サービスでも順次配信 / 〈スタッフ〉原作:ヤマシタトモコ「違国日記」(祥伝社 FEEL COMICS)監督:大城美幸 / 構成・脚本:喜安浩平 / キャラクターデザイン・総作画監督:羽山賢二 / サブキャラクターデザイン:川村敏江 / プロップ設定:狩野 都 / 衣装設定:相澤 楓 / 美術:高橋依里子 / 色彩設計:田中美穂 / 撮影:並木 智 / 編集:関 一彦 / 音響監督:大森貴弘 / 音楽:牛尾憲輔 / アニメーション制作:朱夏 / オープニングテーマ TOMOO「ソナーレ」エンディングテーマ Bialystocks「言伝」〈キャスト〉高代槙生:沢城みゆき / 田汲朝:森風子 / 笠町信吾:諏訪部順一 / 楢えみり:諸星すみれ / 醍醐奈々:松井恵理子 / 塔野和成:近藤隆 / 実里:大原さやか / 〈あらすじ〉人見知りの小説家・高代槙生は、姉夫婦の葬式で両親を亡くした姪の田汲朝を、勢いで引き取ることになる。思いがけずはじまった同居生活によって、それまで静かだった槙生の日常は一変。他人と暮らすことに不慣れな性格のため、15歳の朝との生活に不安を感じていた。一方、両親を亡くし居場所を見失った朝は、はじめて感じる孤独の中で、母とはまるで違う“大人らしくない”槙生の生き方に触れていく。人づきあいが苦手で孤独を好む槙生と、人懐っこく素直な性格の朝。性格も価値観もまるで違うふたりは、戸惑いながらも、ぎこちない共同生活を始めていく。共に、孤独を生きていく二人の、手探りで始まる年の差同居譚。©ヤマシタトモコ・祥伝社/アニメ「違国日記」製作委員会

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      —— 最終更新日:5日7時23分前 ——
      • 第1話 溢(あふ)れる

        両親を事故で亡くした15歳の田汲朝は、葬儀の席で叔母で小説家の高代槙生に引き取られる。人見知りで孤独を好む槙生と、素直でまっすぐな朝。性格も生き方も異なる二人のぎこちない共同生活が始まる中で、互いの孤独に触れ、少しずつ心を寄せ合っていく――。

      • 第2話 包む

        槙生と朝の共同生活に、槙生の友人・醍醐が訪ねてくる。3人で餃子を作ることになり、賑やかな時間の中で朝は、槙生が自分には見せなかった穏やかな一面に触れる。親を亡くした孤独を抱えながらも、少しずつ人とのつながりを取り戻していく朝。一方、慣れない生活に戸惑う槙生も、醍醐の助言をきっかけに、かつての恋人・笠町信吾と再会する。

      • 第3話 捨てる

        朝と槙生は、事故以来帰宅していなかった田汲の家の片付けを始める。突如断ち切られた日常生活を目の当たりにし、槙生は自分が知らなかった姉・実里の一面を垣間見る。一方朝は、事故の実感が湧かないまま卒業式を迎えたものの、学校では友人・えみりによって、朝の望まない出来事が起きていた。

      • 第4話 竦(すく)む

        すき焼き肉を携えた笠町が槙生と朝の元を訪れる。槙生や醍醐とは違った“大人”の笠町と、槙生の関係が気になる朝。高校の入学式ではえみりや友人たちと楽しい時間を過ごすが、いまいちうまくいかないことも。さらなる新しい環境に置かれ、自分の現状に気づき途惑う朝へ、槙生は歩み寄るための言葉を投げかける。

      • 第5話 選ぶ

        軽音部に惹かれながらも、なぜか一歩踏み出せずにいる朝。ふと、「なりたいものになりなさい」と優しく言葉をかける一方で、長かった髪を切った朝を褒めてくれなかった母・実里の記憶が胸に残る。そんな中、後見監督人の塔野和成が朝と槙生の元に現れる。

      • 第6話 重なる

        槙生が自室でひとり仕事をしていると、朝の友人・えみりがやってくる。「好きな人はいますか?」というえみりの問いをきっかけに、槙生は笠町との別れを思い出す。思い出に背中を押され、笠町を飲みに誘うメッセージを打ち込むが、送信を前にためらう槙生。ところが誤って送信してしまい、二人で会うことに。久しぶりに二人きりの状況で平静を装う槙生だったが、頭の中では考えが巡り続けて――。

      • 第7話 書き残す

        槙生と朝は、えみりとえみりの母・美知子とファミレスで食事をすることに。槙生は「朝ちゃんママ」としての実里と交流があった美知子に、“母”であった実里について尋ねる。朝はえみりの恋愛に興味津々なものの、えみりは取り合わず、槙生の言葉を思い出していた。槙生と朝の共同生活によって周囲との関わりも深まるある日、朝は槙生と笠町の会話を盗み聞きしてしまい、実里の日記の存在を知る。

      • 第8話 彷徨(さまよ)う

        実里の日記の存在と、それを伝えない槙生に怒りを覚える朝。槙生はえみりからの連絡で、朝がいつも通り家を出たものの、二日ほど登校していないことを知る。笠町と塔野を連れ立って探し回り、朝を見つけたのは、ある店の前だった。

      • 第9話 交わる

        久しぶりに朝が登校すると、所属する軽音部では同級生の公演デビューが決まっていた。オリジナル曲を作れば公演に出られるかもしれないという理由から、初めて作詞に挑戦するものの、歌詞を読んだ槙生はその若々しさに赤面する始末。こんな境遇なのに、「あたしはなんで全然パッとしないの!!」朝は新しい悩みに直面していた。そんな中、槙生の旧知である樹乃が訪ねてくる。

      • 第10話 縛(しば)る

        朝は槙生からのアドバイスを受け、作詞に励んでいた。そんな中、4月に新入生歓迎会として校内ストリートライブが開催されることが決まる。オリジナル曲が未完成でも既存曲での参加が可能だという。さらに、ボーカルはオーディションで選ばれると知り、朝はその挑戦を勧められるが――。

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