『春夏秋冬代行者 春の舞』第4話 朝凪
放送開始:2026-04-18
動画の長さ:
あらすじ:
――この神様に捧げられるものがあるなら何だって捧げる。代行者を狙う賊が、夏離宮を襲撃していた。主を守るため、そんな賊たちに相対するのは護衛官の二人。毅然とした態度で腰に携えた刀を駆使し、苛烈な攻撃を敵に与える春の護衛官・姫鷹さくら。温和で清楚な振舞いを一転し、銃を構える賊に臆することなく堂々と応戦する夏の護衛官・葉桜あやめ。二人によって賊は撃退されたものの、冬の里の護衛による助けがあったことが伝わる。「……冬が、何で……」【冬】の一文字に動揺を隠せないさくらは、ある人物のことを思い出す。『私だけでは不足だと? それとも罪滅ぼしのつもりか?』さくらは険しい想いを抱えながらも、いまは雛菊を守ることだけを優先した。「夏の、代行者、さま……?」そして、ようやく彼女たちの前に夏の代行者が姿を現して――。代行者の始まりの物語は、以下のように続く。――動物が愛を育んでは眠り、木々は青葉に包まれたと思えば凍てつく。これならば、ただじっと耐えるばかりの冬の世界だけでよかったと。一度春を知ってしまったからこそ、冬の世界が来ることが耐えられないと。
PVエピソード
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アニメ化PV
放送: -
メインPV
放送:2026-02-19 -
夏ビジュアル解禁PV
放送:2025-07-07 -
秋ビジュアル解禁PV
放送:2025-10-07
主なエピソード
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第1話 春の舞
放送:2026-03-28 -
第2話 名残雪
放送:2026-04-04 -
第3話 片影
放送:2026-04-11 -
第4話 朝凪
放送:2026-04-18 -
第5話 二人ぼっち
放送:2026-04-25 -
第6話 還る場所
放送:2026-05-02 -
第7話 宵闇
放送:2026-05-09 -
第8話 桜雨
放送:2026-05-16 -
第9話 第玖話
放送:2026-05-23 -
第10話 残像
放送:2026-05-30 -
第11話 焦燥
放送:2026-06-06 -
第12話 襲来
放送:2026-06-13 -
第13話 奪還
放送:2026-06-20 -
第14話 冬に咲く春の花
放送:2026-06-27
余分なエピソード
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